2021年01月11日
2021年01月06日
2021年01月06日
2020年12月13日
2020年12月11日
2020年12月11日
2020年12月08日
こども医療費助成

浦添市は3歳未満が助成されてから25年かかりました。
iPhoneから送信
Posted by ふくざと歯科医院 at
17:16
│Comments(0)
2020年12月06日
2020年12月06日
2020年11月30日
2020年11月30日
2020年11月30日
2020年11月26日
2020年11月25日
2020年11月13日
2020年10月24日
2020年07月11日
2018年11月06日
歯並びのよい子になってほしいなら
お子さんの歯並びの良し悪しは遺伝もありますが、生活習慣が大きく関わっています。
どうせ永久歯に生え変わるのだからと悪い歯並びを放置するのは大きな間違いです。
親御さんの心が分け次第で、お子さんの未来にきれいな歯並びを与えてあげることもできるのです。
まずはお子様の歯並びをチェックしてみてください★
Posted by ふくざと歯科医院 at
14:00
│Comments(0)
2018年10月23日
月例別 虫歯予防のポイントとコツ
3ヶ月ぐらいまで
ミュータンス菌をうつさない!
まだ歯の生えていないので、虫歯の心配はない時期ですね。けれどもママやパパのお口の中はどうですか?虫歯の原因となるミュータンス菌は、食べ物の口移しやスプーンなどの共有によって赤ちゃんにうつります。今のうちにパパもママも歯医者さんへ行き、口の中をチェックをしておきましょう。
6ヶ月ぐらいまで
最初はぬらしたガーゼから
1本でも生えてきたら、歯磨きを始めましょう。最初はぬらしたガーゼを指に巻いて歯の表面をぬぐいとるようにしますが、自分の意思とは関係なく口の中に何かが入るのは大変な違和感です。いやがる赤ちゃんもいますから、毎日、少しの時間から始めて、根気よく行いましょう。
10ヶ月くらいまで
歯ブラシをお気に入りに!
3〜4本の歯が生えてきたら、歯ブラシを使っての歯磨きを開始しましょう。みがくときは突き刺し事故がないような手を添えるなど、赤ちゃんの側を離れないように見守ります。仕上げ磨きの時は、抱っこしたりあお向けにしたりして頭の上から行いましょう。
いやがる時は足の間に赤ちゃんを腕ごとはさんで磨きます。
お誕生日ぐらいまで
かかりつけの歯科医をみつけよう
赤ちゃんの頃から通っていると、赤ちゃんも病院かな慣れ、むやみに怖がることはありません。赤ちゃんの頃から様子を知っている歯科医に、いつでも相談ができるのは心強いですね。
ミュータンス菌をうつさない!
まだ歯の生えていないので、虫歯の心配はない時期ですね。けれどもママやパパのお口の中はどうですか?虫歯の原因となるミュータンス菌は、食べ物の口移しやスプーンなどの共有によって赤ちゃんにうつります。今のうちにパパもママも歯医者さんへ行き、口の中をチェックをしておきましょう。
6ヶ月ぐらいまで
最初はぬらしたガーゼから
1本でも生えてきたら、歯磨きを始めましょう。最初はぬらしたガーゼを指に巻いて歯の表面をぬぐいとるようにしますが、自分の意思とは関係なく口の中に何かが入るのは大変な違和感です。いやがる赤ちゃんもいますから、毎日、少しの時間から始めて、根気よく行いましょう。
10ヶ月くらいまで
歯ブラシをお気に入りに!
3〜4本の歯が生えてきたら、歯ブラシを使っての歯磨きを開始しましょう。みがくときは突き刺し事故がないような手を添えるなど、赤ちゃんの側を離れないように見守ります。仕上げ磨きの時は、抱っこしたりあお向けにしたりして頭の上から行いましょう。
いやがる時は足の間に赤ちゃんを腕ごとはさんで磨きます。
お誕生日ぐらいまで
かかりつけの歯科医をみつけよう
赤ちゃんの頃から通っていると、赤ちゃんも病院かな慣れ、むやみに怖がることはありません。赤ちゃんの頃から様子を知っている歯科医に、いつでも相談ができるのは心強いですね。
Posted by ふくざと歯科医院 at
09:49
│Comments(0)
2018年10月20日
歯科検診4人に3人が・・・・
歯科検診、4人に3人が、
もっと、早く行けばよかった!と後悔Σ('◉⌓◉’)
日本歯科医師会はこのほど、歯科治療に関する一般生活者意識調査の結果を発表しました。
調査期間は2018年4月20日〜21日、有効回答は10代〜70歳代の個人1万人!
歯の定期チェック、3割越えが実践
日常で物事に対処する時に、先に片付ける方か先延ばしにする方か尋ねたところ、73.4%が「先に片付けるほう」と回答。しかし、歯科検診に関しては「先延ばしにするほう」が過半数の52.7%を占めました。
歯科医院での健診、受診については、約4人に3人にあとる75.7%が「もっと早くから健診や治療をしておけばよかった」と後悔していました。
自身の歯や口の中の健康状態を聞くと、57.2%が「健康だとは思はない」と回答し、先延ばしはでは67.4%に上がりました。またここ1〜2年の間に歯のトラブルにより「生活に支障をきたした経験がある」人は51.4%となりました!
ですから定期チェックは、大変重要なことなのです。
今一度、ご自身のお口の中をチェックして歯科医院に健診へ行かれてはいかがでしょうか?
もっと、早く行けばよかった!と後悔Σ('◉⌓◉’)
日本歯科医師会はこのほど、歯科治療に関する一般生活者意識調査の結果を発表しました。
調査期間は2018年4月20日〜21日、有効回答は10代〜70歳代の個人1万人!
歯の定期チェック、3割越えが実践
日常で物事に対処する時に、先に片付ける方か先延ばしにする方か尋ねたところ、73.4%が「先に片付けるほう」と回答。しかし、歯科検診に関しては「先延ばしにするほう」が過半数の52.7%を占めました。
歯科医院での健診、受診については、約4人に3人にあとる75.7%が「もっと早くから健診や治療をしておけばよかった」と後悔していました。
自身の歯や口の中の健康状態を聞くと、57.2%が「健康だとは思はない」と回答し、先延ばしはでは67.4%に上がりました。またここ1〜2年の間に歯のトラブルにより「生活に支障をきたした経験がある」人は51.4%となりました!
ですから定期チェックは、大変重要なことなのです。
今一度、ご自身のお口の中をチェックして歯科医院に健診へ行かれてはいかがでしょうか?
Posted by ふくざと歯科医院 at
09:41
│Comments(0)